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古典映画の俳優

ぎゃお 007 ショーンコネリー

ショーンコネリー 007俳優

007.JPG

ぎゃおで、懐かしい007映画2本見ました

「ロシアから愛をこめて」「ゴールドフィンガー」

屈強の殺し屋との格闘、ヘリコプターによる追跡、ボートでの脱走と、見せ場が次から次に登場する。

タチアナ・ロマノヴァ(ロシア諜報部員)は、知性の中に色気とチャーミング、その後のボンド・ガールのはじめての美人。

ボンドのアクションにおける強敵としてのグラントのキャラクター、支給品の秘密兵器(麻酔ガスが噴き出す仕組みになったアタッシェケース)がクライマックスで重要な伏線になる、

ゴールドフィンガーでは、アストンマーチンの高級車にいろいろな仕掛けが用意されていた。

40年ぶりに見た映画は新鮮だった。

とにかく007ジェームスボンドことショーンコネリーは見事な男前である、

イギリス映画スターとして、これほどのスマートなスターはいない、

アメリカのスターと違って品がある

これは私の偏見か?・・・

元炭坑夫にして、ミスターユニバース。

イギリス女王からナイトの称号を与えられたが、スコットランドの分離独立を主張するスコットランド民族党の熱烈な支持者でもある。

チャップリンが持つ強烈な思想がその育ちよりもっと品を感じさせるのかと、

この男前には、クーパーやアランドロンと違った空気を感じます。

エリザベス女王在位50周年記念「キャロン国物語」
 007ライター



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■ 発行者: 詩音 魔
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