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古典映画の俳優

タレント チャップリンと欽ちゃん

タレント チャップリンと欽ちゃん


 


欽ちゃんこと萩本欽一さんが、チャップリンに会うために、決死の覚悟でスイスの邸宅を訪れたことを昔テレビで見たことがあります。


欽ちゃんもタレントですが、チャップリンこそ本物のタレントですね。


チャップリンが本当のタレントであると、タレントという言葉が今日までこんなに当たり前に汚れる前の才能=タレントを決定したのは、「キッド」ではなかったかと思います。


捨て子キッドがパン・ケーキを焼いてチャップリンの朝食の用意が出来たことを知らせ、二人で食べるシーンがあるのですが、このシーンを撮るのにチャップリンは5日間も要しました。


このシーン、言葉で語ることは出来ません、是非見てください。


そのタレント=才能という言葉が何なのかがよく分かると思います。


それまでのチャップリンのどたばた喜劇は、この映画でドラマ(内容)との一致が出来たのだと思います。単なる喜劇タレントでなくなったんですね。


萩本欽ちゃんは、すばらしいいタレントですが、この領域にはとても達するといえないでしょう。


私がこんな評論めいたことを書くこと自身が不遜なような気がしますが、お許しください。


神様は、こんな天才をロンドンの貧民街に産み落とされたのです。


チャップリン自伝是非お読みください。



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■ 発行者: 詩音 魔
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