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ドキッ!メント

ライブドア堀江貴文という人


被告堀江貴文元ライブドア社長

突然です。こんなことを書くのはこのブログでは異例ですが書きたいのです。

日曜サンデープロジェクトの堀江対田原を5回も繰り返し見ました。

           


         なぜ???

それは面白かったからです。

なぜ? 面白かった?

常識と非常識が話されたからでした。

堀江氏と宮内、熊谷のライブドア役員の写真が何度も画面に出たとき、

常識派の宮内、熊谷と非常識派の堀江の姿がますますクツキリと分かりました。

「宮内さんは早く終わらせたいと思ったのでしょう」

堀江氏の発言は的を得ていたと思います。

常識人は国家権力の怖さに抵抗できません、金と執行猶予で済むのなら早く終わらせて次の人生に生きたいと思う気持ちなんでしょうね。

堀江氏はそれを恨みがましく言いませんでした。

当たり前のことと受け取っていたように私はそのやり取りから感じたのですが・・・あなたはどうお思いでしょう

それより拘置期間中の検事とのやり取りを率直に話す彼の姿に実は
「すごい」と思いました。

もう一つ、彼となかま(宮内、熊谷など)や田原ほかコメンテイターの目を注目しましたが、明らかに違いがありました。

それは、常識の目と非常識の目の違いです

堀江氏は明らかに非常識の目、にもかかわらず異常者の目ではない

ほかの登場者(田原氏を含めて)の目は異常者では勿論ないのですが、当たり前の目でした。

それを強く感じました。

それが強烈だったので、やはりまた今日ももう一度VTRを見ています。

異常な次元にいながら、現実社会にちゃんと対応していく、

それはすごい能力だと思いました。

いつも横槍を出すコメンテイターもほとんど無言だったことからも、その迫力に恐れをなしたとしか思えませんでした。

彼は必ず次世代のある種革命家になるでしょう。

その思いを強くしました。

さてあなたはいかがお考えでしょうか?

出来ればコメントください。



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■ 発行者: 詩音 魔
■ 連絡先 hiro1633@leto.eonet.ne.jp





この記事へのコメント
>いつも横槍を出すコメンテイターもほとんど無言だったことからも、その迫力に恐れをなしたとしか思えませんでした。

ボッコボコにいじめてやったのに、またそれを見て楽しんでいたのに、その相手がすぐにけろっと立ち上がってしまって、戸惑っているような印象を受けました。

ただ、世間の”常識”で言えば、「こんなことテレビで言うなんて裁判官の心証が悪い」ってとこでしょうね。さて、司法の判断は?
jyojyo
先ほどは失礼いたしました。

コメントをかこうと思ったら来客が来たため、何もかかずに終了してしまいました。

今回のライブドア事件は、マスコミの報道の仕方によって、全く違った印象になってしまう事により、間違った考えに先導されてしまう。そんな現象を目の当たりにしたような感じです。

堀江さんは一人で戦っている・・・

そんな感じがしてなりません
美濃輪
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