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古典映画の俳優

雑誌フォーブスの墓の中から稼ぐ人

river.jpg>おはようございます。

今日は久しぶりに朝からご挨拶です。

みのもんたの番組を見て、知りました。
雑誌フォーブスの「墓の中から稼ぐ人」
すごい面白い企画ですね。

エルビスプレスリーがNO1 アインシュタインなどあって、上位にマリリンモンローがありました。

要するに死んでからも何らかの形で売れ続けている人たちの特集です。

20世紀のヒーロー、ヒロインです。
と同時に20世紀を語る歴史の証人でもあります。

マリリンモンローがベストテンに入っていることから彼女の映画を思い出してみました。

たくさんタイトルが次々浮かんでいる中
「帰らざる河」が、わたしの印象に一番大きなものであることが自分で気がつきました。

監督オット・プレミンジャー 競演ロバート・ミッチャム

プレミンジャーには珍しい西部劇である印象が強い
競演のロバート・ミッチャムは義理にも上手い俳優であるとはいえない
だからこそモンローの魅力がより引き立っていた

ロッキー山脈を流れる急流を筏で下るシーンの連続がすべての映画です
刑務所帰りのミッチャムと息子、モンローの3人の激流下りは
とにかく迫力があって面白い

ストーリーはほとんど覚えていませんが
さすがはプレミンジャーの映画だとの印象があります。

モンローのけだるく、ハスキーな声は
激流下りの荒々しい場面の連続に何か不思議な魅力を与えていました。

「ノーリターン・ノーリターン」
テーマ曲を歌うモンローの声が耳に残っています。



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■ 発行者: 詩音 魔
■ 連絡・ hiro1633@leto.eonet.ne.jp

「帰らざる河」でもう一度モンローを見てみたい


 
楽しい名セリフを自分のものにしましょう

この記事へのコメント
詩音魔さん初めまして!
コメントありがとうございます^^

マリリンモンローの映画『帰らざる河』をこの間初めて観ました。
迫力があって面白かったです♪
それまでは『お熱いのがお好き』しか観たことなかったんですけどねぇ〜。

ちゃあ
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