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絶対見たい映画 洋画

インドと中国映画

スラムドッグ&ミリオネアと三国志(レッドクリフ)

このGWこの2本の映画を見た

今世紀の注目の発展国 インド・中国
世界の人口のほぼ3分の1を占めるこの二つの国の映画







この21世紀

この二つの国は、世界をきっとリードします。

この二つの国の代表的の映画を昨日今日と見ました。

作品おできは見る前から予測がついていました。

その予測は、作品を見る上では全くその通り

レッドクリフは三国志をちゃんと取れえた映画ではなく、

アメリカ映画のほとんど2周遅れの単なるスペクタル映画

スラムドッグ&ミリオネアはインドのカースト(身分制度)と貧しさを描いたスペクタル映画

映画画面の描いたものは、中国映画の赤壁のすごい船団(映画のために作った数億のセット)

インドの貧民街の俯瞰によるすごいスペクタクル

その大きさを表す画面は対照的でしたが

見るものにとって映像が与えるスペクタクルはおなじでした。

21世紀をリードするアジアの巨大国が映画で表した2作品

はっきり言って
中国映画は覇権を感じさせ

インドは歴史的カースト(身分制度)への兆戦

一つは中国的国家共産主義(私は皇帝共産主義)
一つは古典階級制度(カースト)

中国映画はその中華思想、世界での覇権を目指す

インドは2000年以上も続いた身分制度に真正面から取り組んだ

この2国が国境を接してアジアの21世紀をどう進めるか

世界にとっての影響を予言する映画だったと思えました。
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