別れの手紙をカストロが議会で発表する画面から始まりました
チェ・ゲバラは「サトウキビ農場の視察に行く」と言い残し、忽然と姿を消した。
「今、世界の他の国々が、僕のささやかな助力を求めている。君はキューバの責任者だからできないが、僕にはできる。別れの時が来たのだ─」
2部作の1部 キューバ革命の成功と違って、自分を隠しながらボリビアの革命を指揮していく。
映画はそのまま描いていて、すごいと思う。
この映画はそのままを映す
いい映画だと・・・おもう
それにしても最初のカストロの読み上げるゲバラの別れの手紙をすべて知りたい
これ読んだ人、出来ればコメントで教えてください。